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【第五人格】書記官/キーガンの評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

書記官の最新情報

更新履歴

日付 変更内容
’26/7 △仕様調整
・判決状態の移動速度上昇効果が8%→6%に低下
’26/7 ◎仕様調整
・新たな外在特質【公正判決】を追加
・サバイバーが脱落した後の無効の操作禁止時間が9秒→7秒に短縮

 

 

キャラ評価

書記官(キーガン)の評価と難易度

解読遅延 チェイス キャンプ 粘着対処
◎ ○ △ △

【総合】 ★★★☆☆

【難易度】★★★★★

記録を使いチェイス補助と解読圧が可能なハンター。
グルチェに強い点と遠距離から解読/開門妨害をかけられる点が特徴。

スキル性能ボタン操作が複雑で難易度が高い。

 

外在特質・スキル

公正判決
・一定範囲内にサバイバーがいる時、判決値が持続的に増加する
・増加速度はサバイバーの人数が多いほど上昇する
・判決値が最大まで蓄積されると、15秒間移動速度と攻撃回復速度が6%上昇する
・攻撃がサバイバーに命中するとこの効果は即座に解除される
存在感 記録(クールタイム:19秒 数:2/3)
0
・スキルを長押ししてサバイバー1名または自身を選択すると、対象のその後10秒間の移動ルートと操作行為を記録することができる
・再びボタンをタップすると記録を終了しそのシーンを保存欄に収納する
【操作行為】
・以下を含む:板・窓の操作/暗号機解読/ゲートを開く/ハンターの攻撃/ハンターが異常を使用
【特殊】
・サバイバーは記録されている間、板・窓の操作速度が20%減少し、シーンは2つ保存される
・ハンターのシーンは1つ保存される
宣告
・記録されたシーンを1つ選択し、マップ内の任意位置にドラッグして設置するとシーンの内容を再現できる
・スキルボタンをタップするとシーンが発生した位置で再現が起こり、シーン内の操作行為がマップ内の操作地点と対応する場合、操作地点に相応の影響が発生する
・異常の記録は効果が半減され、攻撃の記録は0.5ダメージとなり恐怖の一撃を与えない
宣告方式
・シーンを再生または逆再生で切り替えて再現できる
審査(クールタイム:6秒)
・長押しで1つの目標を選択し、俯瞰視点で目標エリアを観察する
・このエリアで記録と宣告を行うことができ、この間自身も移動攻撃などの操作が可能
・選択可能な目標:未解読の暗号機/サバイバーが拘束されているロケットチェア/開放可能なゲート
1000 無効
・記録過程中に操作された操作地点は、記録終了後の9秒間サバイバーに操作されなくなる
・いずれかのサバイバーが脱落すると操作不可時間が7秒に減少する
2500
証拠認定(クールタイム:1秒)
・自動的に記録過程中の無用な移動ルートを削除し、肝心な操作行為とそれに繋がるルートのみが保留される

▼各スキルの初期ボタン配置はこちら

判決値を溜めて加速する

書記官の一定範囲内にサバイバーがいる時、判決値が持続的に増加する。
増加速度はサバイバーの人数が多いほど上昇する。

判決値が最大まで溜まると、15秒間移動速度と攻撃回復速度が8%上昇する。
攻撃が命中するとこの効果は即座に解除される。

ポイント

26年アプデで実装。粘着対処がしやすい。

自分とサバイバーの行動を記録する


タップで自分
を、長押しでサバイバーを選択して、対象のその後10秒間の行動を記録する。
再びボタンをタップすると記録を終了しそのシーンを保存する。

記録は対象の操作途中からでも可能。
例えば板記録はサバイバーが板を倒している最中に記録を始めても問題なく使用できる。

参考

記録可能な操作:板・窓の操作/暗号機ゲート解読/ハンターの攻撃/異常使用

記録した行動を再現できる

タップで記録した場所に、長押しで任意の場所に記録した行動を再現できる。再現する際は状況に応じて再生か逆再生か選ぼう。

記録 対象 再現 効果(使用場面)
乗り越え 両方 両方 乗り越え封印
板倒し サバイバー 再生 板を倒す
(乗り越えが間に合わないタイミングで倒す)
逆再生 倒された板を戻す
(板破壊時間の削減)
板破壊 ハンター 再生 板を破壊する
(板破壊時間の削減)
攻撃 ハンター 再生 0.5ダメの攻撃をする
(救助妨害など)
解読 サバイバー 再生 解読進捗を上げる
(
強制通電など)
逆再生 解読進捗を下げる
(解読遅延)
異常使用 ハンター 再生 異常を再使用する

走っている場面が記録に含まれると再現時も移動記録として反映される。記録を終えるタイミングに気を付けよう。

ポイント

存在感Maxで無用な移動記録が自動削除される。


遠距離からも記録ができる

暗号機やゲートを選択し俯瞰視点で観察できる。
索敵が可能であるともに、ここで解読記録/逆再生を行うことで遠距離から片手間での解読妨害が可能。

ポイント

間違えて記録を単押ししないように気を付けよう。


暗号機/ゲートを封印できる

存在感がたまると、記録中に操作されたものを記録終了後の9秒間封印することができる。
いずれかのサバイバーが脱落すると封印時間が7秒に減少する。

一瞬でも記録できれば解読機/ゲートを9秒間ロックできるため非常に強力。
記録/逆再生と組み合わせて解読妨害をしよう。

参考

板窓の封印も可能だが有効な使用タイミングが限られる。

 

 

スキルボタン解説

書記官視点

 

書記官の立ち回り

審査で索敵しよう


審査で上空から索敵をしよう。

記録をとって使用しよう


チェイスしながら記録をとろう。
サバイバーが記録をとらせない動きをする場合は自身の記録をとってカバーしよう。

とった記録で板窓を制限することでチェイスを終わらせよう。

ポイント

記録の練度が重要なので練習しておこう。


キャンプ中に解読妨害をしよう


揺れている暗号機を審査して即記録をとろう。
サバイバーに回避されないように即記録の練度を高めておこう。

ポイント

記録がない場合は審査で最大限解読圧をかけよう。


椅子前で攻撃記録をとろう


椅子を殴って攻撃記録をとっておくことで、救助時にタップで椅子前に攻撃記録を出せる。
当たったらラッキー程度に考えて取っておこう。

解読妨害をしつつダウンを狙おう

一人飛ばした後は審査/記録/無効のコンボで遠距離から解読妨害をしつつ一人ずつ倒していこう。

ポイント

場合によっては救助直前に寸止めの暗号機を再生させる強制通電も狙ってみよう。


開門妨害をしよう

ゲートを審査して開門妨害をしよう。
引き留めるでの攻撃記録は1ダメになるためとっておくのもあり。

 

おすすめ人格

引き留める + 閉鎖空間 + (自由枠)


初心者の場合やチェイス性能を上げたい場合は上下ベースがおすすめ。

自由枠で「狂暴」や「衝動」、スタン人格を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「中毒症」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

引き留める + 裏向きカード +(自由枠)


戦略の幅が広がる右下ベースもおすすめ。

自由枠で「狂暴」や「衝動」、スタン人格を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「中毒症」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

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