サバイバー

【第五人格】闘牛士の評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

キャラ評価

闘牛士(エルナンド・ロメロ)の評価と難易度

解読 チェイス 救助 粘着

【総合】 ★★★★☆

【難易度】★★★★☆

ムレータを使用してダッシュしハンターをなぎ払うサバイバー。
なぎ払われたハンターをノックバック、減速させ、自身は更にダッシュして距離を取る。

ムレータを板窓に設置してハンターに操作を強制させたり、味方にムレータを当てて一緒にダッシュしたりも可能。
ダブチェに強い一方でダウン粘着ができず補助に寄るタイミングが重要となる。

 

外在特質

ムレータ技術(チャージ:65秒 数:2/2 CT:11秒)
・即座に6m範囲内の指定エリアにダッシュし、到着後にムレータで0.6秒かけて半径2.25mの円形エリアをなぎ払う
・その間はほとんどのダメージとコントロール効果を無効化する
・なぎ払いがハンターに命中した場合、闘牛士は更にカメラ方向に向かって10mダッシュし、2.5秒間ハンターにノックバックと50%の減速効果を与える
・ダッシュ中にハンターやマップモジュールに衝突した場合は、即座になぎ払いが発動する
・最初のダッシュ到着地点の付近に窓や落とされた板があり、付近にハンターがいない場合、なぎ払いが素早い乗り越えに変化し、その操作速度が10%増加する
離脱の構え
・ムレータのなぎ払いをハンターに命中させると、ムレータ技術は永久的に以下の追加効果を獲得する
・次のなぎ払い範囲内にサバイバーがいる場合、闘牛士はほとんどのダメージとコントロール効果から相手を守り、そのサバイバーを連れて一緒に前方へ12mダッシュする
挑発の布
・ハンターの近くで行動したり、ムレータ技術を使用すると、闘志を溜めることができる
・闘志が100に達すると挑発の布スキルを1回分獲得する
・このスキルは各対戦につき2回まで獲得でき、一度スキルを使用しなければ次のチャージは開始しない
・挑発の布スキルを解放した後、次に板・窓を乗り越える際は必ず素早い乗り越えになり、操作地点に8秒間ムレータを残す
・ハンターがムレータを視認すると、強制的にその地点へ移動し板・窓を操作するが、この時間が5秒を超えた場合、ムレータは効果を失い、強制移動が終了する
・ハンターがムレータに引き寄せられている間、25m範囲内にいるサバイバーが闘牛士のみかつ追撃状態である場合、ハンターの今回の操作速度が10%低下する
・25m範囲内に追撃状態の他のサバイバーがいる場合、ハンターの今回の操作速度が20%上昇する
生死の一線
・板窓の操作速度が10%上昇する
・ハンターが付近6m以内で攻撃アクションを行うと、闘牛士の移動速度が10%低下する

ムレータでハンターをなぎ払う


長押しで6m以内の任意の位置にダッシュし、到着後に0.6秒かけてムレータで半径2.25mの円形エリアをなぎ払う
なぎ払い中はほとんどのダメージとコントロール効果を無効化する。
タップするとその場でなぎ払う。

なぎ払いがハンターに命中するとハンターにノックバックと50%の減速効果を与えて、自身は更にカメラ方向に向かって10mダッシュする。

最初のダッシュ到着地点の付近に窓や倒れた板があり付近にハンターがいない場合なぎ払いが素早い乗り越えに変化しその操作速度が10%増加する。

ポイント

ダッシュ中にハンターやマップモジュールに衝突した場合は、即座になぎ払いが発動する。


味方を守って連れ去れる


なぎ払いをハンターに一度でも命中させるとムレータ技術は永久的に以下の追加効果を獲得する。

次回以降のなぎ払い範囲内にサバイバーがいる場合、そのサバイバーを連れて一緒に前方へ12mダッシュできる。
通常のムレータ技術と同様になぎ払い中はほとんどのダメージとコントロール効果を無効化する。

ポイント

追加効果獲得中はアイコンにムレータのマークが表示される。


ハンターに板窓操作を強制する


ハンターの近くで行動/ムレータ技術を使用すると闘志が溜まる。
闘志が100に達すると挑発の布スキルを1回分獲得し使用すると、次に板窓を乗り越えた時操作地点に8秒間ムレータを残す

ハンターがムレータを視認すると強制的にその地点へ移動し板窓を操作させる
この際の操作速度は周りに闘牛士以外のサバイバーがいるか否かで変化する。
強制時間が5秒を超えた場合、ムレータは効果を失い移動は終了する。

このスキルは各対戦につき2回まで獲得できる。

ポイント

挑発の布スキルを発動する時の乗り越えは必ず素早い乗り越えになる。


近くで攻撃を振られると足が遅くなる

ハンターが付近6m以内で攻撃アクションを行うと闘牛士の移動速度が10%低下する。
また、常に板窓の操作速度が10%上昇している。

 

闘牛士の立ち回り

近くの暗号機を解読しよう


粘着キャラだが解読デバフがないため序盤は積極的に暗号機を回そう。

状況に合わせてムレータを使おう


ムレータをハンターに当ててデバフを与え自身は加速して距離を取ろう
少し遠くの板窓にダッシュしたり、スキルや攻撃に合わせてタップして無効化するフラホのような使い方も有効。

ポイント

チャージ制のアイテムかつ闘志を溜めたいため積極的に使用していこう。


闘志を溜めて板窓を乗り越えよう


闘志が100溜まったらスキルを使用して板窓にムレータを置こう。

この際すぐに自身がもう一度乗り越えできるとハンターが板窓操作できず少し時間稼ぎができる。
また、強制効果終了後ハンターと板窓枠を挟む形になるためその後のチェイスも伸びやすい。

ポイント

救助時に使用することで確定救助も可能。


ダブチェで味方を助けよう


味方が自分の近くでチェイスをしている場合や少し伸びれば通電しそうな場合はムレータを活かしてダブチェしよう。
味方とハンターの距離を離したりコントロール効果を無効化したりできると強力。

ダブチェ時にまだ追加効果がない場合はまずはハンターに当てて獲得しよう。

ポイント

ダウン粘着ができないため全力で味方を守ろう。

 

おすすめ人格

中治り + フライホイール + (自由枠)


ダブチェで粘着するため03ベースがおすすめ。
自由枠で「防衛反応」や「ピア効果」、「癒合」や「感覚順応」、「マッスルメモリー」などを追加しよう。

参考

人格については現在検証中のため暫定的なおすすめを掲載。随時更新予定。

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