
作曲家の最新情報
更新履歴
| 日付 | 変更内容 |
| ’26/7 | ◎仕様調整 ・外在特質-調律の効果を変更 ・持ち物ボタンを押してから初回の音律調整が発生するまでの時間を短縮 ・持ち物の基礎CTが47秒に調整 |
キャラ評価
作曲家(フレデリック・クレイバーグ)の評価と難易度
| 解読 | チェイス | 救助 | 粘着 |
| ◎ | △ | × | × |
【総合】 ★★☆☆☆
【難易度】★★★★☆
アイテム使用で音ゲーをして加速するサバイバー。
解読も通常の調整が音ゲーに変化しており一定時間プレイすることでオートモードも解放される。
画面中央に五線譜が表示される仕様と操作性上、チェイス時に意識を飛ばす場所が多く難易度はやや高め。
外在特質
| 調律(CT:47秒) |
| ・音叉を叩くと即座に0.7秒持続する調整エリアが生成され20秒間にわたって音律調整が合計24回継続的に発動する ・そのうち第4/12/20回目は雑音調整となり、5回の調整に成功すると効果が即座に終了する ・調音調整に成功するたびに同じ調音エリアが生成され、エリア内での作曲家の移動速度が50%上昇する ・雑音調整に成功するたびに、1秒間持続するより広い範囲の調音エリアが生成され、この調音エリア内では移動速度が85%上昇する ・効果終了後、音律調整の持続時間に応じて一部のクールタイムが返還される |
| 組曲 |
| ・解読中に音律調整が発生する ・調整に1回成功/失敗するたびに音律感知を1スタック獲得/減少する(最低0スタック) ・1スタックごとに解読速度が0.25%上昇する 【楽章】調整難易度を3種類から変更できる ・グラーヴェ:調整頻度低 スタック上限70 ・ラルゴ:調整頻度中 スタック上限80 ・グラーヴェ:調整頻度高 スタック上限80 スタックが上限に達した後、自動音律調整をオンにできる 【音律】 ・作曲家がハンターの恐怖半径内で解読をしているとハンターの位置を感知できる |
| 無音 |
| ・音律以外の調整を一切発動しない ・解読中に3回連続で音律調整に失敗するとハンターに自身の位置が表示される |
音ゲーをして加速する

音叉をタップすると音律調整が発生し音ゲーが開始する。
一度タップすると20秒にわたり24連続で調整が発生し、計5回の調整に成功すると効果は即座に終了する。
24回の調整のうち、4/12/20回目は雑音調整となり、音符が黄色に変化する。
通常の青の調整に成功すると50%、黄色の調整に成功すると85%移動速度が上昇する。
ポイント
解読も音ゲーに変わる

音号機に触れると音ゲーが開始される。難易度は3段階から選ぶことができる。
中止したい場合はアイテム横の×ボタンをタップしよう。
調整に1回成功/失敗するたびに1スタック増加/減少し、1スタックごとに解読速度が0.25%上昇する。
3連続で失敗するとハンターに位置が表示されるので注意。
ポイント
スタックを溜めて自動調整にできる

スタックが上限に達した後オートモードを有効にできる。スタックの上限は選んだ難易度によって異なる。
参考
解読中付近のハンターの方向が分かる

作曲家が心音半径内で解読をしているとハンターの方向が矢印で表示される。音ゲーに没頭せずハンターの接近に注意しておこう。
音律以外の調整を一切発動しない
音律調整以外の一切の調整が発生しない。これにより治療や無常のベルの調整などがなくなる。
作曲家の立ち回り
調整しながら走れるようになろう

初めは視界が五線譜で見にくいことや調整に集中してしまうことからチェイスが伸びないことが多い。
まずはカスタムで追われながらアイテムを使いこなせるようになろう。
最初はLv3で解読しよう

解読バフがMaxの20 %(80スタック分)に達するまではLv3 を選択して効率を上げよう。
20%になったらLv2に難易度を下げよう。
オートモードが解放されたら有効にしよう。
ポイント
チャットを打とう
解読時集中しすぎてチャットを忘れてしまうことが多い。
余裕がある時にチャットで進捗報告してあげよう。
おすすめ人格
中治り +膝蓋腱反射+ (自由枠)

アイテムと合わせた持続的な距離チェを狙う場合は39ベースがおすすめ。
自由枠で「ピア効果」や「防衛反応」、「ウェーバー」や「生存の意志」を追加しよう。
中治り + フライホイール + (自由枠)

距離チェが得意なハンターに対応する場合は03ベースがおすすめ。
自由枠で「ピア効果」や「防衛反応」、「マッスルメモリー」や「生存の意志」を追加しよう。