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【第五人格】心の獣/エミールの評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

心の獣の最新情報

更新履歴

日付 変更内容
’26/9 △仕様調整
・攻撃がフライホイール効果状態のサバイバーおよび不感状態の「ルイ」に命中した際、獲物マークは付与されないよう変更
・追襲がサバイバーの救助を中断できないよう変更
・追襲のCTが15秒→16秒に増加
・追襲の移動速度と、特殊引っ掻き攻撃の移動距離をわずかに減少
・追跡の探知範囲を30m→25mに減少
・襲撃の攻撃距離を3.12m→2.78mに、襲撃溜め攻撃距離を3.2m→2.87mに減少
・引っ掻き攻撃の攻撃前アクション時間が0.4秒→0.5秒に増加
’26/8 △仕様調整
・追襲の移動速度と命中判定幅をわずかに下方、CTを14秒→15秒に延長
・追襲が窓以外の低い建物の裏側にいるサバイバーに命中しないよう変更
・痕跡感知による追襲のCT短縮効果を6秒→4秒に調整し、アクション速度上昇効果をわずかに下方。また、攻撃命中時の回復アクション速度が上昇しないよう変更
・襲撃溜め攻撃による最大ジャンプ高度をわずかに下方
・引っ掻き攻撃の命中判定継続時間をわずかに短縮(アクション合計時間は変化なし)
 

キャラ評価

心の獣(エミール)の評価と難易度

解読遅延 チェイス キャンプ 粘着対処
× ◎ ◎ △

【総合】 (調査中)

【難易度】★★★☆☆

獲物マークを付けてサバイバーを追うハンター。
通常攻撃が2段階式
な点やマークを付けると追加で0.5ダメ与える点が特徴。

硬直のない攻撃方法を有していることからチェイス/救助狩り性能は優れているものの、解読妨害の手段が乏しいため立ち回りがやや難しい。

 

外在特質・スキル

獣性覚醒
・通常、心の獣は人間形態を維持している
・人間形態では感覚過負荷を発動し、自身の付近36mから48m以内にいるサバイバーを感知できる
・スキル使用/通常攻撃/板破壊などの行動を行うと8秒間獣形態に切り替わる
飛びかかり
・心の獣の通常攻撃による飛びかかりは、2段階に分かれている
・第1段階では一定の高さまで跳躍し落下時に対象を襲撃する(長押しでより高く跳躍可能)
・この攻撃ではダメージを与えず、命中後の硬直も発生しない
・4.5秒以内に再度攻撃を行うと、第2段階の引っ掻き攻撃が発動し、0.5ダメージを与える
獲物マーク
・飛びかかり/追襲が命中すると対象に40秒間獲物マークを付与する
・その後、マーク中のサバイバーに飛びかかり/追襲が命中すると、追加で0.5ダメージを与える
・マークは2回発動すると解除される
存在感 追襲 (クールタイム:16秒)
0
・タップすると指定方向に7m突進し追襲を行う
・長押しするとその場で力を溜めて追襲でき、長押し時間に応じて距離が伸びる(最大14m)
・1段目の発動から5秒以内であれば再度追襲を使用できる
1000 追跡  (クールタイム : 45秒)
・タップすると、周囲25m範囲内のサバイバーを探知する
・探知されたサバイバーは18秒ごとにその場に痕跡を残す
・痕跡は最大3回分まで表示されそれぞれ30秒間持続する
・心の獣が痕跡を踏むと10秒間移動速度が8%上昇し、飛びかかりと追襲が強化される(速度上昇/アクション時間短縮)
・さらに追襲のCTが4秒短縮される
2500 獲物マーク-追撃
・獲物マークの発動回数上限が2回から3回に増加する

▼各スキルの初期ボタン配置はこちら

人間形態でサバイバーを索敵できる


試合開始時や非交戦時は人間形態を維持している。
この状態では、自身の付近36mから48m以内にいるサバイバーを感知できる。

スキル使用/通常攻撃/板破壊などの行動を行うと8秒間獣形態に切り替わる。
時間経過後、再び人間形態に戻る。

通常攻撃が2段階式になっている

心の獣の通常攻撃は飛びかかりと引っかきの2段階式となっている。


第1段階(▲)では一定の高さまで跳躍し落下時に対象を襲撃する。
障害物の乗り越えも可能で、長押しでより高く跳躍できる。
この攻撃ではダメージを与えず、命中後の硬直も発生しない。


4.5秒以内に再度攻撃を行うと2段階目(▲)の引っ掻き攻撃が発動し0.5ダメージを与える。(こちらは硬直あり)
攻撃を行っても無意味そうな場合は、4.5秒経った後にまた飛びかかりからスタートしよう。

ポイント

1段階目のジャンプを落下場所で使用すると落下硬直を消すことができる。

追襲で前方に突進移動する


タップで7m、長押しで最大14m指定方向に突進し追襲を行う。
1段目の発動から5秒以内であればもう1度追襲を使用できる。

距離詰めが可能であるとともに後述の獲物マークの付与としての活用シーンも多いため、チェイスの主軸として使っていこう。

ポイント

スキルのため攻撃硬直がない。

マークをつけて追加ダメージを与える

通常攻撃や追襲が命中すると対象に40秒間獲物マークを付与する。
その後、マーク中のサバイバーに通常攻撃/追襲が命中すると、追加で0.5ダメージを与える。

マークは2回発動すると解除される。
存在感がMaxになると回数は3回に増加する。

ポイント

マーク付与中は、通常攻撃1段目が0.5/2段目が1/スキル追襲が0.5ダメとなる。

痕跡を踏んでバフを獲得する


存在感が1段階溜まると、周囲25m範囲内のサバイバーを探知できる。
探知されたサバイバーは18秒ごとにその場に痕跡を残す。

心の獣が痕跡を踏むと10秒間移動速度が8%上昇し、通常攻撃と追襲が強化される。(速度上昇/アクション時間短縮)
さらに追襲のCTが4秒短縮される。

 

スキルボタン解説

心の獣視点

 

心の獣の立ち回り

追襲でサバイバーに近づこう


追襲を2回使って素早く接敵しよう。
焦らず長押しして最大距離突進しよう。

獲物マークを付けよう


サバイバーに何らかの攻撃を当てて獲物マークを付けよう。

チェイス中、障害物に阻まれている場合は通常攻撃1段階目の飛びかかりで乗り越えて近づこう。
グルチェに弱いので強い板は見極めて破壊しよう。

ポイント

前述した落下硬直を消す小技も活用しよう。

中間で見つけて救助狩りを狙おう


中間で救助者を探そう。

中間で見つけられれば、硬直なし攻撃を駆使してサバイバーの被ダメ加速を潰しながらダメージを与えることができる。
焦らず、通常攻撃2段階目(硬直有攻撃)をスルーする判断もできるようになろう。

椅子前に着いたら救助恐怖を狙おう。1段階目には恐怖判定はあるもののケバブ判定はないため狙い得だ。

存在感が最大であればマークの回数が3回になるためもっと容易に救助狩りを狙える。

ポイント

揺れを見て救助ルートを予測しよう。

通電タイミングを調整しよう

硬直のない攻撃方法でダウンさせて通電潰しを狙おう。

 

 

おすすめ人格

引き留める + 裏向きカード +(自由枠)


戦略の幅が広がる右下ベースがおすすめ。
通電後のダメージペースを上げるため「臨界点」の採用もおすすめ。

自由枠で「表現欲」や「指名手配」、「懐旧癖」や「狂暴」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

裏向きカード + 傲慢 +(自由枠)


試合展開を早めたい場合は左右ベースもおすすめ。
引き留めるではなく裏向きカードを採用することで戦略の幅を広げ通電前に試合を終わらせたい。
一方で、通電後も勝ち筋を残すため「臨界点」は必ず採用したい。

自由枠で「表現欲」や「指名手配」、「懐旧癖」や「狂暴」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「中毒症」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

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