サバイバー

【第五人格】画家の評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

キャラ評価

画家(エドガー・ワルデン)の評価と難易度

解読 チェイス 救助 粘着

【総合】 ★★☆☆☆

【難易度】★★★☆☆

描いた絵をハンターに鑑賞させるサバイバー。
アイテムが使用できるまでに準備が必要な事からやや難易度は高い。

通常のサバイバーと異なり椅子の5割ゲージが存在しないことも特徴。

 

外在特質

芸術センス(数:2 CT:12秒)
・ハンターの容姿を記憶した後、キャンパスにハンターの絵を描いて設置できる
・ハンターは設置された絵を見ると強制的に絵に向かい鑑賞する
・絵に向かって歩く時間が5秒を超えると絵は効果を失う
【記憶】
・ハンターが13.5m以内にいる時、画家がハンターの正面を見ることで記憶できる
【絵画制作】
・記憶の進捗が67%になると絵を描き始めることができる
・記憶進捗が高いほど絵を描く速度も速くなる
・絵画制作中、移動は出来るが板窓脱出口以外の操作は出来ない
・再タップで制作を終了する
【キャンバス設置】
・絵画制作が67%になると絵を設置できる
・ハンターは絵に近づくと強制的に引き寄せられ絵を鑑賞する
・鑑賞時間は絵の進捗によって増加する
センス共鳴
・絵を1つ設置する度に移動速度が永久的に2%増加する(最大2回)
感性の直感
・2回目にロケットチェアに拘束された時、1回目のゲージ進捗から再開される
有我の境地
・絵の効果が終了した時、ハンターに位置が5秒表示される

顔を見てハンターを記憶する


ハンターの顔を正面から見ることで容姿を記憶できる。
まず記憶をしないとアイテムが使えないため、初めは後ろ向きチェイスを意識しよう。

ポイント

約4秒程度見ればよいので窓乗り越えなど安全な時を狙うのも手。

ハンターの絵を描き設置できる


記憶が完了するとキャンパスにハンターの絵を描き始めることができる。
描きながら移動出来るが、板窓を操作すると進捗は一時停止される。

制作ゲージの白線(67%)以上になると絵を設置できる。
全部描いた方が効果時間が長くなるので基本的には描き切ろう。

ポイント

絵は合計2回描けるが二度目の制作では記憶が必要ない。

絵を見たハンターは操作不能になる


ハンターは設置された絵を見ると強制的に絵に向かって歩き鑑賞する
この鑑賞時間は絵画制作の進捗度が高いほど長くなる。

絵の効果が終了した時、ハンターに位置が5秒表示される。

5割ゲージが存在しない


通常のサバイバーと異なり、椅子耐久の5割ゲージが存在しない
このため仮に1割で救助しても2度目の拘束で9割分の時間を目一杯使うことができる

 

画家の立ち回り

絵を描きながらチェイスしよう


ハンターの顔を見て絵を描きながらチェイスしよう。
顔を見たいあまりに1発食らうと意味がないので焦らないようにしよう。

追われなかった場合は無理に記憶しようとせず解読に専念しよう。

ポイント

絵を使うと移動速度が永続的に2%ずつ増加する。

絵を過信しないようにしよう

ハンターは絵を見ると鑑賞してしまうものの、画面に絵が入らないように立ち回る上手いプレイヤーも存在する
適当に置くのではなく見ざるを得ない場所や邪魔な場所に置こう。

興奮でも無効化される。


状況に応じて補助しよう


救助後に絵が描けた場合やタゲチェン後に味方が近くでチェイスしている場合は絵を置いて補助してあげよう。
特に通電間近の場合は肉壁をしつつ絵を描いて補助しよう。

ポイント

アイテムがなくなると弱い上に風船状態相手に何もできないため、味方に強力な粘着職がいる場合は任せよう。

 

おすすめ人格

中治り + フライホイール + (自由枠)


絵の範囲外からの攻撃手段があるハンターに対応するため03ベースがおすすめ。
自由枠で「ピア効果」や「うたた寝」、「防衛反応」や「マッスルメモリー」などを追加しよう。

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