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【第五人格】復讐者/レオの評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

キャラ評価

復讐者(レオ)の評価と難易度

解読遅延 チェイス キャンプ 粘着対処

【総合】 ★☆☆☆☆

【難易度】★★★☆☆

怨みゲージを溜めて自身の分身、黒レオを召喚するハンター。
存在感が溜まると2体のパペットも解放され機動力が跳ね上がる

一方で試合開始直後に使える能力が乏しい上、黒レオも性能が良いとは言えずチェイスに工夫が求められるため難易度がやや高い。

 

外在特質・スキル

怨魂業火
・サバイバー追撃時/気絶時/全員生存時の暗号機解読完了時に怨みが増加する
・一定レベルまで蓄積すると怨みの火となり消費することでもらい火スキルを使用できる
存在感 もらい火
0 ・スキルボタンをタップすると25秒間持続する怨みの影を放つ(通称黒レオ)
・長押しすると視界範囲内のサバイバーを1名選択して影にそのサバイバーを追撃させる
・パペットに怨みの火を分けると近くのサバイバーを自動的に追撃させる
・パペットの攻撃が命中するか、パペットと位置を交換すると行動を中止する
【影】
・怨みの影は自動的に周囲のサバイバーを追撃する
・再度発動ボタンをタップすると影を回収でき、残り時間に応じて一定割合の怨みの火が返還される
1000
パペット操作
・タップしてその場に、長押しで任意の位置に投げてパペットを設置できる
・パペットは周囲のサバイバーを感知して位置を表示する
・レオはパペットと位置を交換でき、交換後短時間の加速効果を得る
・サバイバーはパペットを数秒かけて解除でき、解除されている間は位置の交換が行えない
2500
多重パペット操作
・使用できるパペットが2体になる

▼各スキルの初期ボタン配置はこちら

怨みゲージを溜める


復讐者は攻撃ボタンの左に火のような怨みゲージがある。

怨みは、サバイバー4人が生存している状態で暗号機があがった時/追撃時/気絶時に増加する。

ゲージが火の頂点まで達すると怨みの火となりスキルに使用できる。火は最大3つまで溜められる。

黒レオを出して追撃させる


怨みゲージをタップし、火を1消費することで25秒間持続する黒レオを出現させる。
黒レオは近くのサバイバーを自動で追撃する。長押しで視界範囲内のサバイバーを対象として選択することも可能。

感知範囲内に対象がいなかった場合、暗号機やゲートを巡回し近くのサバイバーを自動で追撃する。

追撃中、黒レオは板破壊を行うが窓乗り越えは行わない。
障害物判定があるため空軍の銃やオフェンスのタックルを避けるのにも利用できる

再度発動ボタンをタップすると黒レオを回収でき、残り時間に応じて一定割合の怨みの火が返還される。

黒レオは出現後動き出すまでに数秒の待機時間を要する。使用中の椅子付近では待機時間が増加する



パペット付近の敵の位置が見える


存在感が1段階溜まるとタップしてその場に、長押しで任意の位置に大きく投げてパペットを設置できる。

設置されたパペットは周囲のサバイバーを感知して位置を表示する。近くにサバイバーがいる場合パペットボタンも震えるため注意して見よう。

サバイバーは足元にある解除ボタンでパペットを数十秒かけて解除できる。
存在感が2段階溜まると使用可能なパペットが二つに増える。

ポイント

パペットを投げる動作をした時、自動で付近のカメラ方向のサバイバーの向きに視点が移動する。ダウン状態では無反応。


パペットと位置を交換できる


復讐者はパペットと位置を交換でき、交換後短時間の加速効果を得る。
交換直後、自動で付近のサバイバーの向きに視点が移動する。

サバイバーがパペットを解除している間は位置の交換が行えない。

ポイント

長押しで空中に放っている時に位置交換をすることで落下攻撃も可能。

 

火を消費してパペットを動かせる


パペット怨みの火をドラッグして1消費すると、近くのサバイバーを自動的に追撃する。

これは黒レオと異なり待機時間と制限時間がなく、短い時間で停止した場合も怨みの火は返還されない
パペットは攻撃が命中/復讐者が位置を交換/足元のボタンで解除されると行動を中止する。

 

スキルボタン解説

復讐者視点

 

復讐者の立ち回り

怨みを溜めよう

サバイバーを見つけて怨みゲージを溜めよう。

黒レオを出したことでは追撃判定にならないため、人格「獲物を追う」の加速バフと掛け合わせて追えると仕留めやすい。バフがかかっているか否かは左上の状態アイコンで確認できる。

復讐者は怨みが溜まらないとやれることがないのでわざとスタンを食らいに行く手もあり。

黒レオを効果的に使おう


黒レオには追撃機能があるが、攻撃の前に立ち止まる仕様上命中率が高いとは言えない。また、サバイバーに旋回して避けられることも多い。

適当に出してチェイスを任せるのではなく、板破壊や挟み撃ちなど目的をもって効果的に活用したい

ポイント

挟み撃ち後、本体でボディブロックして無理やり黒レオに攻撃を当てさせてから自身が殴ることで即死を取ることも可能。


救助狩りを狙おう


椅子前にパペットを置いて中間で救助者を探そう。中間で殴れればパペットと位置交換をして救助狩りができる。

怨みの火が溜まっている場合椅子前で黒レオやパペットに火を入れることでより救助にプレッシャーがかけられる

待機時間を考慮して出そう。パペットには待機時間がないが解除ボタンを押されると数秒停止する。



全体負荷をかけよう

1人飛ばしてからは全体負荷を意識しよう。
回っている暗号機の近くにパペットをおいて解読圧をかけつつ負傷者をダウンさせよう。
その後はサバイバーの動きやパペットの感知状況に応じて解読妨害をするか救助狩りを狙うか判断しよう

ポイント

奇襲してもチェイス性能は高くないためパペット投げや黒レオを駆使して立ち回ろう。


機動力を活かしてゲートを守ろう

通電後はパペットや特質を活かしてゲートを守ろう。
復讐者は試合終盤特に機動力が高く、ゲート2つと椅子の三点守りも可能

目の前のサバイバーを追うか、吊るか、ワープするかなどの細かい判断が大事になってくる。各サバイバーの動向に注意して多くの人数の位置を把握しておきたい。

ポイント

通電前にゲートにパペットを置いておきたい。

 

 

おすすめ人格

引き留める + 裏向きカード +(自由枠)


戦略の幅が広がる右下ベースおすすめ。
黒レオと相性の良い獲物を追うは入れておきたい。

自由枠で「警戒」や「狂暴」や「幽閉の恐怖」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

引き留める + 傲慢 +(自由枠)


高い機動力を早期に活かしたい場合は左下ベースもおすすめ。
黒レオと相性の良い獲物を追うは入れておきたい。

自由枠で「警戒」や「封鎖」、「狂暴」や「幽閉の恐怖」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「中毒症」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

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