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【第五人格】血の女王/マリーの評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

キャラ評価

血の女王(マリー)の評価と難易度

解読遅延 チェイス キャンプ 粘着対処
× ×

【総合】 ★★☆☆☆

【難易度】★★★★☆

鏡を軸とした鏡像を作り遠距離から障害物を無視して攻撃できるハンター。
鏡像は探鉱者や呪術師など多くのサバイバーの攻撃を無効化でき、入れ替わりを駆使した長距離移動も可能。

能力の汎用性が高く強力だが、鏡1枚1枚の精度が求められ、試合全体を通して鏡を無駄なく使用して勝利する必要があるため難易度が高い。

 

外在特質・スキル

水鏡
・設置した水鏡を軸として本体と対称となる位置に自身の鏡像を作る
・鏡像は障害物を貫通して移動でき、本体の実際の位置、状態及び行動を反映する
・本体と鏡像の攻撃が同時に1人に命中した場合1ダメージとして扱う
存在感 鏡影 (クールタイム:15秒)
0 ・水鏡召喚と同時に、水鏡を軸として本体と対称の鏡像が生成される
・鏡像存在時は再度ボタンをタップして場所を交換できる
1000
鏡傾 (クールタイム : 13秒)
・鏡像から21mの範囲内にサバイバーが存在する時、水鏡を回して鏡像に最も近いサバイバーの方向に向ける
2500
入鏡 (クールタイム:15秒)
・水鏡を召喚する時、4m以内にサバイバーがいる場合、最短距離の1名を選んで自動的に対象の鏡像を生成する
・1ダメージを受けるとサバイバーの鏡像は消失する

▼各スキルの初期ボタン配置はこちら

鏡を軸とした鏡像をつくる


設置した水鏡を軸として本体と線対称となる位置に自身の鏡像を生成する。
鏡の位置は長押しで指定可能で、鏡を遠くに作れば作るほど鏡像もより奥に生成される。

鏡像障害物を貫通して移動でき、本体の行動を反映しながら移動や攻撃を行う。
本体の周りに障害物が多いと鏡像の移動も制限されてしまうため、なるべく本体側の移動ルートを確保した状態で使用したい

ポイント

距離感が掴みにくい場合は鏡像とサバイバーの足の高さを揃えてから殴ることを意識してみよう。


鏡像と位置を交換できる

鏡像存在時に再度スキルボタンをタップすると、本体と鏡像の場所を交換できる。
サバイバーが鏡の射程外に出た場合長距離移動したい場合に使用しよう。

ポイント

基本的に鏡像で1ダメージを与えた後は鏡が消える前に位置交換して近づいておきたい。


鏡を回転させる

存在感が1段階溜まると、鏡を回して鏡像に最も近いサバイバーの方向に向けることができる。
これによる大まかな索敵も可能。

鏡像でダメージを与えた後に回転させることで連続負傷も狙える

方向が調整されるだけで鏡との距離は変わらない。



付近のサバイバーの鏡像を作る


存在感が2段階溜まると、鏡を出す時に4m以内にいるサバイバーの鏡像を生成する。
サバイバーの鏡像は対象の動きを反映して移動し、これを殴ると1ダメージを与えられる。
1ダメージを受けるとサバイバーの鏡像は消失する。

 

スキルボタン解説

血の女王視点

 

血の女王の立ち回り

動きやすい場所で鏡を出そう


サバイバーを見つけたら本体の移動ルートを確保した上で鏡を出そう。

鏡は、自分とサバイバーの中心地点より少し奥目に、本体と鏡像で挟み撃ちできるような形で置けると攻撃に繋がりやすい。
なるべく空振りをしないように、鏡像とサバイバーの足の高さを揃えてから殴ろう。

ポイント

鏡2枚+特質でファーチェを終わらせたい。


解読妨害をしよう


キャンプ中は回っている暗号機指名手配の相手などに鏡を出して解読妨害をしよう。

一方で吊った位置が強ポジに近い場合など救助後に鏡を使いたい場合は温存するのも有効。
救助者が余裕をもって来た場合は早めに殴って救助を急かそう

ポイント

揺れを見て救助ルートを予測しよう。


サバイバーの鏡像を作ろう


存在感が溜まった後はサバイバーの近くに鏡を出して鏡像を殴ろう
負傷者を狙ってダウンさせつつサバイバーのアイテムを減らしていきたい。

ポイント

チェイスと暗号機守りを繰り返して有利な展開に持っていこう。


鏡ポジを覚えよう


各マップには"この位置向きで鏡を出せば確定で1ダメージが入る"という鏡ポジがあるため覚えて活用しよう。

 

おすすめ人格

引き留める + 裏向きカード +(自由枠)


戦略の幅が広がる右下ベースがおすすめ。

自由枠で「狂暴」や「指名手配」、「幽閉の恐怖」や「衝動」、「飢餓」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

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