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【第五人格】フールズ・ゴールド/ノートン・キャンベルの評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

キャラ評価

フールズ・ゴールド(ノートン・キャンベル)の評価と難易度

解読遅延 チェイス キャンプ 粘着対処

【総合】 ★★☆☆☆

【難易度】★☆☆☆☆

障害物の淵に不安定エリアを生成し崩壊させて0.5ダメージを狙うハンター。
射線さえ通れば常にどこからでも崩壊を起こせる点や牽引で長距離移動できる点が特徴。

機動力も低くなく救助狩り性能もあるものの、不安定エリアが障害物に依存しておりダメージを与えられる場所が実質的に限られていることが難点。

 

外在特質・スキル

不安定エリア
・つるはしをマップ内の障害物にぶつける度、命中点を中心に、両側にそれぞれ15m延長された不安定エリアを生成する
・つるはしが再び不安定エリアに命中/引き抜かれた時崩壊が起こる
【崩壊】
・つるはしが不安定エリアに命中/不安定エリアから引き抜かれた時、崩壊が1回引き起こされる
・崩壊は範囲内のサバイバーに0.5ダメージを与える
存在感 磁力電動 (クールタイム:6秒)
0 ・つるはしを前方に投げられる
・投げたつるはしがマップ内の障害物に命中すると対象の障害物の淵に不安定エリアが生成される
・その後、生成された不安定エリアにつるはしを再び命中させると、崩壊が1回引き起こされる
・つるはしが壁に命中しなかった場合、回収した後のクールタイムが2秒減少する
【磁力延長】
・つるはしは自身から離れた状態を最大10秒間保てる
・10秒経過/自身との距離が60m離れた時自動回収される
・投げている間も攻撃/乗越え/板破壊などの行動を行える
【磁力回収】
・ボタン再タップでつるはしを手元に戻すことができる
・つるはしが障害物から引き抜かれた瞬間も崩壊が1回引き起こされる
牽引
・つるはしに向かって自身を牽引し、到着時につるはしを回収する
・牽引中に障害物にぶつかるなどの原因によって止まった場合、つるはしは遠距離から自動的に回収される
1000
磁力変換 (クールタイム:25秒)
・60m以内の任意の地点に20秒間存在する引力の石を設置する
・石の一定範囲内に障害物がある場合、それら全てに不安定エリアを生成する
【共振】
・不安定エリアが崩壊を起こす度、マップ内にある全ての引力の石が共振を起こし、それぞれがカバーしている不安定エリアに崩壊を起こす
・距離が遠いほど引力の石の共振伝導時間も長くなる
2500
一触即発 (クールタイム:16秒)
・力を1.25秒間溜めることで次に投げるつるはしに一触即発効果を付与できる
・一触即発効果は、つるはしを刺した地点の不安定エリアを生成すると同時に即座に1回崩壊を起こす

▼各スキルの初期ボタン配置はこちら

つるはしを刺して不安定エリアを作る


つるはしを投げて障害物に命中させると、対象の障害物の淵に不安定エリアが生成される。

不安定エリアからつるはしを引き抜く/つるはしが生成済みの不安定エリアに命中した時、崩壊が1回ずつ引き起こされる。
崩壊は範囲内のサバイバーに0.5ダメージを与える。

ポイント

狭い道や乗越えに合わせることで確定で0.5ダメージを付与できる。


牽引で長距離移動できる


投げたつるはしに向かって自身を牽引して長距離移動できる。牽引完了時につるはしは回収される。

牽引中にスタンや障害物に衝突して止まった場合、つるはしはその地点から自動的に回収される。

ポイント

移動目的で使用する時は地面に刺すことでCTを2秒短縮できる。


石を設置して不安定エリアを作れる


存在感が1段階溜まると、60m以内の任意の地点に20秒間存在する引力の石を設置できる。
石は一定範囲内の全ての障害物に不安定エリアを生成する。

マップ内の不安定エリアが崩壊を起こす度、石によって生成された不安定エリアも共振して崩壊を起こす

ポイント

サバイバー必ず通る狭い道に置ければ即座に1ダメージを与えられる。


力を溜めて即崩壊を起こせる


存在感が2段階溜まると、1.25秒チャージすることで次に投げるつるはしに一触即発効果を付与できる。
一発触発効果が付いたつるはしは、不安定エリア生成と同時に即座に1回崩壊を起こす

ポイント

暗号機に使用することで不意打ちの1ダメージを狙うことも可能。

 

スキルボタン解説

フールズ・ゴールド視点

 

フールズ・ゴールドの立ち回り

牽引でサバイバーに近づこう


牽引して素早く接敵しよう。
焦らず直線状に障害物がない場所を選んで大きく移動したい。
この際、つるはしは地面に刺してCTを短縮させよう。

ポイント

チェイス中も距離が離れたら牽引で近づこう。奥に出しすぎると引き返して避けられるため注意。


板窓操作時に崩壊を起こそう


サバイバーが板窓を操作するタイミングで崩壊を起こして0.5ダメージを付与しよう。

不安定エリアは障害物に依存するため近寄らないことを徹底されるとダメージを与えにくい。この場合は、チェイスルートを制限する目的でエリアを作ろう。

ポイント

各マップの階段や永眠町のやぐらなどの狭い通路は確定ポジなので0.5ダメージ以上与えたい。


解読妨害をしよう


キャンプ中は回っている暗号機に石をおいて解読妨害をしよう。
石を置いた暗号機の揺れが止まったら崩壊は起こさず圧をかけ続けよう。サバイバーが回し始めたら共振でダメージを狙おう

キャンプ中は椅子の近くにいるとハンターのシルエットで共振を狙っているのがバレバレなので椅子から離れて投げた方が不意打ちとして有効

ポイント

チェイス中も余裕があれば死角から暗号機につるはしを刺せると奇襲として強力。


救助狩りを狙おう


サバイバーを吊ったら椅子に不安定エリアを作っておこう。
救助者に2回崩壊を当てられれば救助狩りができる。
サバイバーもフェイントをかけてくるため読み合いつつ5割越えを狙うのも有り。

中間で見つけた場合は、殴ってから牽引で戻ったり遠距離から椅子前に崩壊を起こすことで狩ることができる。
救助者が余裕をもって来た場合は早めに殴って救助を急かそう

ポイント

1度崩壊を当てた後、救助職が長く読み合っている場合は、攻撃硬直中につるはしが自動回収されるように調整して即座に1.5ダメージを与えると良い。


暗号機を守ろう

1人飛ばした後はサバイバーのアイテムを減らしつつ暗号機を守ろう
チェイス中も揺れに目を配り奇襲をかけておくことで圧をかけるとともにその後のキャンプシーンで有利に立ち回れる。

 

おすすめ人格

引き留める + 裏向きカード +(自由枠)


戦略の幅が広がる右下ベースがおすすめ。

自由枠で「衝動」や「狂暴」、「破壊欲」や「指名手配」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

引き留める + 閉鎖空間 + (自由枠)


初心者の場合や板窓が多いマップの場合上下ベースがおすすめ。

自由枠で「衝動」や「狂暴」、「指名手配」や「懐旧癖」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

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