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【第五人格】彫刻師/ガラテアの評価と使い方・おすすめ人格 | 最新版

キャラ評価

彫刻師(ガラテア)の評価と難易度

解読遅延 チェイス キャンプ 粘着対処

【総合】 ★★★☆☆

【難易度】★★★★☆

前後左右に移動する彫像を生成し押しつぶしてダメージを狙うンター。
彫像が障害物に当たると跳ね返る性能上、入り組んだ地形や板窓に強く出れる

遠距離攻撃や範囲攻撃などできることが多いものの、移動手段に乏しく彫像生成の精度も求められるためやや難易度が高い

 

外在特質・スキル

千鈞の形
・ガラテアの彫像は強制的にサバイバーを押すことができ、障害物と挟むと0.5ダメージを与える
・彫像は対を成して出現し内側に向かって高速で移動する
・障害物に当たると直線で折り返し、最大3回ぶつかると砕ける
【特殊】
・サバイバーは彫像でダメージを食らった後1秒間は新たに彫像によるダメージを受けない
存在感 知恵の形
(クールタイム : 2秒 チャージ:16秒 数:1/3)
0 ・指定位置に一対の左右に配置される彫像を召喚する
俊敏の形
(クールタイム : 2秒 チャージ:16秒 数:1/3)
・指定位置に一対の前後に配置される彫像を召喚する
1000
象形墓場 (クールタイム:15秒)
・目標地点に投げた彫刻刀が地面に刺さると広範囲の象形墓場が生成される
・その後12秒間俯瞰視点から象形墓場を観察しその中でも彫像を召喚できる
・生成中は移動できるが通常攻撃などの操作は行えない
2500
崇高の形
・知恵の形と俊敏の形ぶつかると合体して崇高の形となる
・崇高の形は36m以内の最も近くにいるサバイバーの方向に突進し、目標または障害物に当たると砕け、同時に小範囲内の全サバイバーに0.5ダメージを与える
・36m以内にサバイバーがいない場合は生成直後に砕ける

▼各スキルの初期ボタン配置はこちら

彫像を生成できる


指定位置に一対の左右/前後に配置される彫像を召喚できる。
彫像は時間経過でチャージされ、ストックはそれぞれ3つまで可能。

召喚した彫像は対を成して出現し内側に向かって高速で移動する。移動中に障害物に当たると直線で折り返し、最大3回ぶつかると砕けて消滅する。
彫刻師本体も障害物判定になるため注意。

ポイント

障害物判定があるため空軍の銃やオフェンスのタックルを避けるのにも利用できる。


サバイバーを挟むとダメージを与える


彫像は移動中に触れたサバイバーを強制的に押すことができる。この際、障害物と挟むと0.5ダメージを与える。
彫像で押し出して本体との距離を縮めたり板間を通せんぼしたりと有効な使い方は様々。

ポイント

乗り越え中に狙えるとほぼ確実に石像を当てることができる。


遠距離からも彫像が出せる


投げた彫刻刀が地面に刺さると広範囲の象形墓場が生成され、目標地点を俯瞰視点で観察できる。
索敵が可能であるともに、ここで彫像を出すことで遠距離から片手間での解読妨害が可能

象形墓場生成中、本体にサバイバーが接近すると画像のように画面下のアイコンが赤く光るため注意して見ておこう。

ポイント

射程に制限がなく遠いと狙った場所に刺すのが難しいため練習必須。


合体石像で範囲ダメージを与える


左右、前後の彫像がぶつかると合体石像に変化し、36m以内の最も近くにいるサバイバーの方向に突進する。
目標または障害物に当たると砕け、同時に小範囲内の全サバイバーに0.5ダメージを与える。

 

スキルボタン解説

彫刻師視点

 

彫刻師の立ち回り

場所を選んで彫像を出そう

サバイバーを見つけたら場所を選んで彫像を出してダメージを与えよう。初めはストックが少なく彫像が枯渇しやすいため闇雲に出すのではなく目的をもって使用したい

広い場所だと避けられやすいので、入り組んだ場所や板窓付近で狙おう。

慣れたサバイバーは乗り越え時にフェイントをかけてタイミングをずらしてくる。



キャンプ中に解読妨害をしよう


揺れている暗号機を狙って象形墓場を生成しよう。サバイバーが油断しているようなら彫像を出してダメージを狙いたい
直後に救助攻防があるため彫像の使い過ぎには注意

ポイント

サバイバー目線でも象形墓場が生成されたことはわかるためそれだけで圧になる。


救助狩りを狙おう

救助者に彫像を当てて救助狩りを狙おう椅子の左側を狙うことで救助モーションを中断しつつダメージに繋げることができる。

救助者が余裕をもって来た場合は早めに殴って救助を急かそう

ポイント

揺れを見て救助ルートを予測しよう。


合体石像でセカチェを早めに終わらせよう


1人飛ばした後はより強力になったチェイス力を活かして次のサバイバーをダウンさせよう。
合体石像が解放された後は救助狩りもさらにしやすくなる。

初めは狙って合体石像を作るのは難しいため、地形や視点の向き、タイミングなど意識して練度を高めておこう

通電タイミングを調整しよう

通電しそうな場合殴る前にストックを最大まで溜めておこう
彫刻師は後半の機動力が最も高いので最善の状態で通電を迎えよう。

ポイント

0.5ダメージでダウンさせて通電潰しが出来るとベスト。

 

おすすめ人格

裏向きカード + 傲慢 +(自由枠)


存在感Maxの合体石像が強力なため左右ベースがおすすめ。
引き留めるではなく裏向きカードを採用することで戦略の幅を広げ通電前に試合を終わらせたい。

自由枠で「慣性」や「指名手配」「コントロール」や「狂暴」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「中毒症」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

引き留める + 傲慢 +(自由枠)


通電後の安定を求める場合は左下ベースもおすすめ。

自由枠で「指名手配」「コントロール」「狂暴」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「中毒症」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

引き留める + 裏向きカード +(自由枠)

安定の右下ベースも選択肢の一つ。
傲慢による存在感解放がないため、チェイスや彫像の精度がより重要になる。

自由枠で「指名手配」「コントロール」「狂暴」を追加しよう。

参考

スタン人格は編成を見て「怒り」「檻の獣」「翻弄」など臨機応変に採用しよう。

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